人生を豊かにする経済とお金の学校 グローバル資産形成学院

読めば明日の力になる – 個人投資家の世界の経済・金融研究日記

中国が資本規制を導入か? 雇用や株価に変調も
 2016年の世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)会議で日銀の黒田東彦総裁は「中国は金融安定のために資本規制を導入するのも選択肢」と提案した。  「中国の外 … Read more
日銀マイナス金利で円安株高 今後の見通しは?
 先週は懸念されていた「甘利氏辞任」が現実のものとなり、「アベノミクスのキーマン」が経済再生担当相を辞職しました。本来は円高日本株急落でも不思議ではない状況でし … Read more
中国株と金の今後の見通しについて
 中国株の急落劇は、現在も進行中の様だ。底が見えない可能性さえある。その結果「中国株よりは人民元」の方が安全な資産の保有方法になりそうだが、中国の株価急落や貿易 … Read more
金の投資妙味はこれからどうなりそうか?
 金価格はおそらくジワリと反発を始める。ヘッジファンドも買い増しを始めている。主な理由は原油安でインフレが進まない現実を反映した米連邦準備理事会(FRB)の利上 … Read more
世界株高原油価格反発! 今後の相場と投資環境をどう考えるか?
 先週末は欧州中央銀行(ECB)と日銀による追加金融緩和への期待感がにわかに高まり、世界的に株価が急反発し、折からの欧米の寒波もあり原油価格も1バレル30ドル台 … Read more
底値が見えない日経平均 その理由と相場反発の条件とは?
 昨日の日経平均終値は辛うじて1万6000円台で、年末年始に「週刊先読みダイジェスト」で私が書いた「概ね1万7000円前後が底値の目安」も、下回った。ただし「2 … Read more
米国株の意外な姿 相場見通しや相場変動要因など
 2016年1月の米株式市場は過去最悪のスタートを切り、ダウ工業株30種平均(NYダウ)にとっては金融危機のどん底に達する直前の2009年2月以来で最悪の月とな … Read more
激動の投資環境と今後の現実的な投資方法とは?
 「原油安人民元安株安傾向」がまだ続きそうですが、「さすがに1ドル115円台が当面の円高の上限で、日経平均の底値の目安も1万6000円くらいでは」との見方がマー … Read more
中国の株価が安定しない本当の理由とは?
 結論から言えば中国の株式市場はまともに機能していない。しかも中国政府・中国金融当局は、株価維持のためなら平気で中国株の売買を制限し、時には禁じる。おそらくこの … Read more
日本株の良いニュースとそうでないニュースとは?
 過去20年を超える間、実は、日本企業の利益は増加傾向だった。バブル崩壊直後の1992年度を100とすると、2014年度の名目国内総生産(GDP)、企業(単体) … Read more
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